| 新築時のシロアリ予防を日本で最初に提案し実行したのは(有)友清化学工業シロアリ研究所「喰われて泣くより先ず予防」のロゴとコピーを昭和28年に作成。 その後法改正により新築時のシロアリ駆除が義務付けになった。 |
| 社名 | 株式会社 友清白蟻 | |
| 資本金 | 資本金 15,000千円 | |
| 代表者 | 代表取締役 友清重孝 | |
| 所在地 | ■本社 | 〒799-2654 愛媛県松山市内宮町513 tel (089)-978-2630 fax (089)-979-6212 |
| ■高松支店 | 〒761-8053 香川県高松市西ハゼ町285番地1 tel (087)-866-2780 fax (087)-866-0325 |
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| ■高知支店 | 〒780-0024 高知県高知市前里70番地3 tel (088)-824-1501 fax (088)-822-0733 |
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| 営業時間 | 月〜土 8:30〜17:30 休日 毎週日曜日 祝祭日 (羽アリの時期の5月の祝日は営業しております) (お盆 正月についてはお問い合わせください) |
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| 事業内容 | シロアリ防除 防湿工事および関連事業 維持管理型ベイト工法の開発提案 |
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| 沿革 | 昭和22年 | 創業 九州で個人創業営業、その後(有)友清化学工業シロアリ研究所へ法人化 |
| 昭和41年 | 有限会社 友清白蟻研究所 松山支店開設 | |
| 昭和45年 | 有限会社 友清白蟻 設立 | |
| 昭和51年 | 株式会社 友清白蟻 へ組織変更 | |
| 平成9年 | 新時代のシロアリ駆除システム「ベイト工法」販売開始 | |
| 平成11年 | ベイト工法商品「エクステラ」提供開始 | |
| 平成21年 | 次世代型ベイトシステム C&F 販売開始 | |
| 自社開発製品 | ・防毒マスクの、ろ紙吸収缶・アリダンポスト・モクボープラグはメーカーへ提案して商品化された。 ・白蟻防除ロボットの開発 ・次世代駆除システム維持管理型C&Fベイトシステム開発 |
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| 関連会社 | 株式会社バックアップ(薬剤販売・増改築工事・損害保険代理業務) | |
| 株式会社ジェットプロジェクト(マリンジェット/ジェットスキーの販売・保管) | ||
